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ニュースJAPANを卒業 滝川クリステル

フジテレビは21日、秋の番組改編に伴い、「LIVE2009ニュースJAPAN」(毎週月~金曜放送)のキャスターを務めていた人気キャスターの滝川クリステル(31)が、9月末で番組を“卒業”し、後任に、「報道2001」のキャスターなどを務めてきた秋元優里アナウンサー(25)が担当することを発表した。





卒業する滝川は「本当にさみしい思いで一杯です。明日の自分と出会うために新しい一歩を踏み出すことを決意いたしました。みなさまの今までのあたたかいご支援、心から感謝しています。本当にありがとうございました」とコメントを発表。今後のスケジュールは未定。

 一方、後任の秋元アナは「滝川キャスターの後任ということで、身が引き締まる思いです。未来を担う若い世代の方たちにも、今の政治・経済にもっと興味をもってもらえるように伝えていければと思います。素直な気持ちでチャレンジしていきます」と力強くコメントした。

 滝川は昭和52年生まれ。青山学院大学文学部を卒業後、平成12年から共同テレビに所属。「プロ野球ニュース」などフジテレビ系列の番組に数多く出演し、平成14年10月の番組開始以来、7年にわたって「ニュースJAPAN」のキャスターを担当している

「結婚トーク」から、松本人志の動揺を察知 伊原凛

17日、お笑いコンビ「ダウンタウン」の松本人志(45)が、元タレントで、昨年日本テレビ系列の「ズームイン!!SUPER」でお天気キャスターを務めた伊原凛さん(26)との結婚を発表した。

“お笑い界の大物”松本の結婚に、業界内外から祝福の声が寄せられる中、フジテレビ系列「めざにゅ~」でキャスターを務める杉崎美香は、自身のブログ「みかんのじかん」において、松本との番組共演時にでた「結婚トーク」から、松本の動揺を察知したという。

同ブログによれば、フジテレビ「HEY!HEY!HEY!」の収録で松本と共演した杉崎アナは、他のゲストに結婚話しを振られた松本が、「い、いや~・・・」と返答を濁した場面に触れ、「妙に動揺していた様子を私は見逃さなかった」と綴った。

また、「すぐに浜田さんが次に進めたんだけど、今考えると絶対動揺してた~」とも指摘した杉崎アナは、「素敵な表情を見~ちゃった♪と喜んでおります。何はともあれ、本当におめでとうございまーす!」と祝福のコメントを寄せた。



PS3の旧モデルが在庫処分か、3万円を切る価格で販売中

昨年10月に80GBのHDDと振動コントローラー「DUALSHOCK3」が搭載された新型PS3が発売されたことを受けて、オープン価格となった40GBモデルのPS3ですが、3万円を切る価格で販売されていることが明らかになりました。

HDDを換装するので内蔵HDDの容量はどうでもいい人や、Blu-rayディスクやUSB接続の外付けHDDに入れた動画を手軽に再生できる高性能プレーヤーが欲しいといった人、とにかく安くPS3を手に入れたい人向けとなっています。

詳細は以下の通り。
PLAYSTATION3 (HDD40GB):サテン・シルバー/PS3 - TSUTAYA オンラインショッピング - ゲーム

大手レンタルチェーン店「TSUTAYA」のオンラインショップによると、3月13日13:00現在、40GBモデルのPS3が2万9985円で販売されています。カラーリングはサテン・シルバーで現在予約受付中。商品の到着は3月20日以降になるとのこと。

ちなみに80GBの現行モデルは大手価格比較サイト「価格.com」で3万5700円ほどの値を付けているため、購入を検討している人は内蔵HDDの容量とDUALSHOCK3の有無を天秤にかけてみるのもいいかもしれません。

破たん新興企業の「無茶苦茶」 デタラメ情報開示が横行

不動産ファンド大手で、東京証券取引所に上場するパシフィックホールディングス(HD)の破たんや、民事再生手続き中の電子部品装置メーカー、プロデュース社長が証券取引法違反で逮捕されるなど、新興の問題企業のお粗末な実態が次々と明るみに出ている。景気悪化による業績悪化で、粉飾ギリギリの経理操作も横行しているようだが、上場企業が開示した情報さえ、信用できなくなっている現状は大問題だ。

わずかな間に株価が急上昇して大暴落
パシフィックHDの経営破たんは、「資金繰りに行き詰まった」(織井渉社長)ことが原因だ。同社の資金繰りをめぐっては、2008年12月に中国の不動産会社から資本を調達する計画があったが、これがわずか1か月のうちに白紙になって、一気に窮地に追い込まれた。09年1月の決算発表で債務超過に転落、東証1部から2部に指定替えになっていた。

監査法人が「監査不表明」としたが、その理由は債務超過に加えて、「中国マネー」を当て込んだ、12月に発表した増資計画の実現性を疑問視していたからとされる。

この間の同社の株価は、08年11月末に約2200円だったものが、増資計画の発表を受けた09年1月には1万6000円台まで急回復。それが会社更生法の適用を申請した3月10日には1914円に暴落した。

JASDAQに上場していたプロデュースの粉飾決算事件では、佐藤英児前社長ら4人が有価証券報告書の虚偽記載の疑いで、3月5日に逮捕された。粉飾は、伝票上のやり取りだけで架空の売買を繰り返す「循環取引」という手口で、05年6月期決算の売上高を実際の2倍の31億円余りを計上。純利益も、本当は赤字なのに1億2000万円近い黒字に水増ししていた。

粉飾の手口もさることながら、好業績を演出する手腕にも佐藤前社長は長けていた。破たん直前まで、NHKや日本経済新聞などのマスメディアが「期待の若手起業家」などと持ち上げたほか、JASDAQも08年度の優良IR賞で表彰した。当時JASDAQは、同社のIR(投資家向け広報活動)を「会社にとってネガティブな内容であっても公表する姿勢には好感がもてる」「WEBにある経営者のメッセージは具体的で明確」と褒めちぎっていた。もっともその後、JASDAQは表彰を取り消した。

虚偽記載で「注意勧告」を受けたのは4社
いったい上場企業の情報開示はどの程度信じられるのだろうか――。東証に上場する約2400社のうち、2008年に有価証券報告書の虚偽記載で東証から「注意勧告」を受けた企業は、真柄建設やIHI、丸善、ネットマークス(東証2部)の4社。このうち真柄建設は倒産した。

東証の上場規程に基づく情報開示を行わず、「口頭注意等」を受けた企業数は、08年度は09年1月までに190件。04年度以降は259、238、150、299件と、200件を割ったのは06年度だけ。

決算発表時に開示した情報に誤りがあって、後日訂正を届け出た企業数はここ数年、毎年2000件弱あるという。

粉飾というよりも、その多くは「悪意」のない単純なミスなのだが、上場企業としてはあまりにお粗末だ。

ある証券アナリストは、「四半期開示などで情報開示の機会が増えたので、企業の負担はかなりきつくなっている」と、企業を庇う。会計ルールの変更が重なって作業が煩雑になったこともある。

しかし、業績をよく見せることで資金をかき集めるなど、「資金手当てで無理すると、そういったところから綻びが生じる。不況だと余計に無理せざるを得ない場面が出てくる」(前出の証券アナリスト)。投資家は注意するに越したことはない。

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