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Sweet Vacation meets 初音ミク、「エイトビットダーリンプロジェクト」のCD化

初音ミク等ボーカロイド使いのクリエーターに、Sweet Vacationの新曲「8bit darling」の素材を無料配布し、楽曲の完成と発表を委ねるという「エイトビットダーリンプロジェクト」。「8bit darling」の正式発売を前に、初音ミクをボーカリストとしてフィーチャリングした、Sweet Vacation Re-mix楽曲をコンパイルする画期的なアルバムが今春、全国約1,300店舗のTSUTAYAにてレンタルされることが決定した。

 次世代のクリエーターを支援する「エイトビットダーリンプロジェクト」では、レンタル盤CDに収録する「8bit darling」Re-mix曲を自薦・他薦問わずに急遽、大募集中。応募期間は、1月23日まで。


SweetVacation × CryptonFutureMedia エイトビットダーリンプロジェクト

▼初音ミク(はつね みく)
初音ミク(はつね みく)は2007年8月31日にクリプトン・フューチャー・メディアから発売された音声合成・デスクトップミュージック (DTM) ソフトウェアの製品名、およびキャラクターとしての名称である。
初音ミクは、クリプトン・フューチャー・メディアが開発販売している「歌声ソフトウェアシンセサイザー(ボーカル音源)」の1つである。ヤマハの『VOCALOID2』を採用した「キャラクター・ボーカル・シリーズ(CVシリーズ)」の第1弾として発売された。音階と歌詞を入力することで、合成音声によるボーカルパートやバックコーラスをパソコン上で作成することができる。また、声に身体を与えることでより声にリアリティを増すという観点から[1]バーチャルアイドルのキャラクターが設定されている。

発売直後より初音ミクで作成された楽曲やキャラクターイメージを用いた動画がニコニコ動画をはじめとする動画投稿サイトに次々と投稿されたことで人気に火がつき、DTMソフトウェアとしては異例のヒット商品となった。初音ミクを使用して数多くの楽曲が発表されており、その一部は音楽CDとして販売されている。またキャラクターとしての人気も高く、フィギュアをはじめとするキャラクター商品が多数発売されている。

名前の由来は『VOCALOID2』シリーズの「初めての音」から「初音」、将来の音楽の可能性から「未来」(ミク)

▼Sweet Vacation
Sweet Vacation(スウィート・バケイション[1])は、日本人音楽プロデューサーDaichi Hayakawa(早川大地)とタイ人女子大生ボーカリストMayからなる音楽ユニット。それぞれ日本とタイ王国の最高学府にあたる大学に在籍する高学歴ユニット。早川が東京大学大学院、Mayがチュラーロンコーン大学に在学している


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