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『恋の質問攻め』にあう山本モナ

236a8b4d.jpgタレントの山本モナ(33)が24日、都内で行われた映画「パッセンジャーズ」(3月7日公開)の特別試写会に出席。山本は、映画の主人公・飛行機墜落事故の真相を追っている「女性セラピスト」をイメージし、白衣を着て現れた。作品は事故・事件の裏側を追究するうちに「思いもよらない真相を知ってしまう!」という、心理サスペンス。この題材に、スキャンダラスな事件(?)を経験している山本がゲスト。イベント終了後の囲み取材では、作品に関係のない質問は禁止されていたが、彼女の“恋の真相”を探りたい報道陣。「映画の質問でお願いします!」と何度もブレーキが掛かるものの、あの手この手で質問攻め。その攻めっぷりに会場が笑いに包まれる場面もあった。

 交際相手を疑って、真相を知りたくなった場面について質問が飛んだ。携帯電話の盗み見は?「1度だけあります。『あー、やっぱりね』と思った後、大きなショックを受けた。また、疑いたくなったとしても二度と見ない。追及はしないほうが良いと勉強した」と自身の経験を隠さず話していた。最近、噂されている交際相手(不動産投資会社社長?)には「仲良くさせてもらっています。いつか結婚できたら…」と順調な様子を報告。去り際には「(過去には)いろいろあったが、ハッピーになるため頑張ります!」と頭を下げながら声を残し、会場を後にした。

 3月7日から全国公開される映画『パッセンジャーズ』。作品のお知らせやパンフレットには「この映画の結末は決して口外しないでください」とお願いのメッセージがある。会見の中で、見終わった感想を述べていた山本「ただのサスペンスでは無かった。ビックリした結末に『そうだったんだー』と思った。私にとって、何かが残る映画でした」と表現していた。

 主人公は、2006年に公開された『プラダを着た悪魔』でコメディ・ドラマに挑戦、ユーモラスなヒロインを演じきり、人気を獲得したアン・ハサウェイ(26)。そして今回、初めてサスペンスにも挑み、また新たな一面を披露している。監督は『彼女を見ればわかること』や『美しい人』を作品にしてきたロドリゴ・ガルシア。
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